
様々な現場の最前線で活躍する液晶ペンタブレットの導入事例を紹介します。
:
このマークのある事例は動画でもご覧いただけます。


名古屋大学医学部附属病院
[電子カルテ]
他の診療科目と比較して、検査項目が多く、メディカルスケッチが多いとされる眼科では、思いのままに描ける液晶ペンタブレットは絶対必要条件です。

富山大学附属病院
[電子カルテ]
大幅なシステムの刷新により、液晶ペンタブレットの使用感が飛躍的に向上。
画像データとのシームレスな連携を実現しました。

徳島大学病院
[電子カルテ]
安全で高度な医療のために、何より患者の安心と満足のために、情熱を持ってIT化の促進に取り組む徳島大学病院。そのポリシーに電子カルテシステムと液晶ペンタブレットがマッチしました。

船橋整形外科
[電子カルテ]
数多い患者さんに対し、診療とインフォームドコンセントには充分な時間を割きたい。そのためのワークフロー向上に液晶ペンタブレットが必須、という病院の事例です。

名古屋市立大学病院
[電子カルテ]
微細なイラストも描ける液晶ペンタブレットを、眼科専用の電子カルテに採用しました。

越谷市立病院
[電子カルテ]
筆圧機能など、多彩な機能を持つ液晶ペンタブレットが、眼科のカルテの要であるスケッチを実現しました。

医療法人社団康喜会
東葛辻仲病院
[電子カルテ]
詳細な情報を書き込める液晶ペンタブレットを導入。「画像+手書き情報」が患者さんへの説得力を高めています。

医療法人医誠会
城東中央病院
[PACSレポート]
電子カルテシステム「JET」の最新化に伴い、大画面液晶ペンタブレットを導入。患者さんが安心できる治療を提供しています。

千葉大学医学部付属病院
[内視鏡レポート]
内視鏡レポーティングシステムで液晶ペンタブレットを採用。短時間に正確な情報の入力を実現しました。

信州大学医学部付属病院
[病理診断]
医療のデジタル化推進の一環として液晶ペンタブレットを導入。電子カルテや病理レポートの新しい入力デバイスとして活躍しています。

信州大学医学部付属病院
[電子カルテ]
液晶ペンタブレットによる手書き入力により、スムーズな電子カルテへの移行を実現。カルテの保存、管理、情報の共有化問題を一気に解決しました。

沖縄医療生活協同組合
沖縄協同病院
[電子カルテ]
院内の情報企画室で電子カルテシステムを開発。キーボード、マウスとともにペンで自在に入力が可能なワコムの液晶ペンタブレットを導入しました。

東京大学医学部付属病院
[電子カルテ]
病棟内における看護記録等の患者情報を電子化し共有することで、スタッフの日常業務の効率化を図るため液晶ペンタブレットを導入しました。

医療法人医誠会
医誠会病院
[電子カルテ]
液晶ペンタブレットを使った電子カルテシステム「e-カルテ」を導入。簡単なカルテの作成や患者さんとの情報共有を実現しました。

和歌山県立医科大学
付属病院耳鼻咽喉科
[インフォームドコンセント]
外科手術の際の手術記載システムとして、さらにはインフォームドコンセントの新ツールとして、液晶ペンタブレットが活躍しています。

富山医科薬科大学付属病院
[電子カルテ]

自由に絵や文字を描くことができる液晶ペンタブレットの存在が電子カルテの弱点を克服し、導入の決め手になりました。